氷不要で1℃まで冷却する、本格チラー式アイスバス Dr.ICE

2025年6月 施行

職場の熱中症対策が義務化されました

改正労働安全衛生規則により、WBGT28℃以上または気温31℃以上の環境で連続1時間以上または1日4時間を超える作業を行うすべての事業者に、熱中症対策が義務付けられました。

⚠️ 違反時の罰則:6か月以下の拘禁刑または50万円以下の罰金。さらに、労働者に健康被害が生じた場合、企業は安全配慮義務違反による損害賠償責任を問われる可能性があります。

義務化された対応の中でも、最も重要かつ最も準備が遅れているのが「身体冷却」の手段です。Dr.ICEは、この義務化に対応する全身冷却ソリューションを提供しています。

WHEN YOU COOL DOWN, EVERYTHING HEATS UP.

「冷やす」が生む、無限の可能性

氷不要でどこでも使えるポータブルアイスバス「Dr.ICE」。ホースを入れるだけで冷却水を自動循環し、1℃まで安定冷却を実現します。

スポーツ現場・学校・ジム・ホテル・サウナなど、全国で導入が拡大。
多くのアスリートのリカバリーとパフォーマンスケアを支えています。

それが、本格チラーバス Dr.ICE です。

冷却機チラー本体

氷を使わず、電力で水を循環させて冷却するシステムです。
Dr.ICEのチラーは最大1℃まで冷却でき、安定した水温を維持します。

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【BULLMAX】チラー アイスバス
業界初・製氷機能搭載 | 1℃〜45℃対応
¥640,000(税込)
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【BULLSPA】チラー アイスバス
製氷機能なし・スタンダードモデル | 1℃〜45℃対応
¥616,000(税込)
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Q&A

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Dr.ICE コラム ブログ記事一覧

Dr.ICE コラム

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Jリーグで実証されたプロ仕様の信頼性

プロが選ぶリカバリーの新基準
J League カターレ富山

Dr.ICEは、Jリーグ・カターレ富山などのプロチームにも導入され、素早く効果的なリカバリーをサポートしています。シャワールームに直接設置され、大勢の選手が使用しても冷水を安定して維持できる性能が高く評価されています。真夏の熱中症予防から、年間を通したコンディション維持まで、Dr.ICEはアスリートのベストパフォーマンスを支えます。

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三重のプロチームが選んだリカバリー

アトレチコ鈴鹿

Dr.ICEは、三重県のプロサッカーチーム・アトレチコ鈴鹿のリカバリープログラムにも採用されています。炎天下での厳しいトレーニングや試合後でも、選手たちが素早く体を整え、翌日のパフォーマンスへつなげることが可能です。チーム全体で同時に利用できる安定した冷却性能が評価され、コンディション維持と怪我予防に役立っています。

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宿泊施設への納品

京都の高級ゲストハウス様に納品しました。
Dr.ICEは全国の宿泊施設や住宅メーカーでもご利用いただいています。

今回は備え付けの浴槽にチラー(水循環装置)を接続して設置。タブの奥にはプライベートサウナもあり、サウナ後に日本庭園を眺めながら火照った体をクールダウンできる、贅沢なリフレッシュ空間が完成しました。

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推薦状を頂きました。

私が監督を務めます御所実業ラグビー部では、Dr.ICEを取り入れています。
これまでもアイスバスは活用してきましたが、氷の確保には常に苦労してきました。製氷機があっても、ドリンクを冷やすのに使ったり、炊き出しに使ったりで全く足りません。試合や合宿のたびに「氷が足りるか」が悩みの種でした。
 
Dr.ICEを導入してからは、その課題がすべて解決しました。手軽にアイスバスを活用できるようになり、部員からは「すぐに入れるのが嬉しい」、トレーナーからは「管理がしやすい」といった声も出ています。

高校ラグビーの現場は、多くの人が想像する以上に過酷です。日々のウエイトトレーニングや激しい練習で、選手たちの身体と精神には大きな負荷がかかっています。練習や試合後に身体をしっかり冷却することで、筋肉の炎症を和らげ、疲労回復を促し、翌日のコンディションを整えることができます。

Dr.ICEがあることで、選手の体調に一抹の不安もなく、私は指導に専念できます。全国大会「花園」での経験からも、適切なリカバリーこそが選手の力を引き出す鍵であり、Dr.ICEはそのために欠かせない存在だと考えています。