「THE JAM FINAL 2026」に協賛出展しました|その一歩、そのムーブを、Dr.ICEが支える
2026年2月22日、千葉・イオンモール幕張新都心にて、国内最高峰のブレイキンバトル「THE JAM FINAL 2026」が開催されました。Dr.ICEは公式協賛・出展ブランドとして参加し、会場フロアに「Dr.ICE Professional Cooling」のアイスバスを設置。Red Bull、G-SHOCK、Hydro Flask、New Eraといった錚々たるブランドとともに、大会を盛り上げました。
日本ブレイキン最高峰の舞台
「THE JAM」を主催するのは、日本人として最も多くのタイトルを獲得し、世界でもその名を知られるBBOY TAISUKE。2018年、「年齢や性別に関係なく、世界最高峰の舞台をつくる」という想いからスタートしたこの大会は、今や日本一の称号を懸けて戦う場として確立されています。ルーキーからレジェンド世代まで、過酷な地方予選を勝ち抜いたダンサーだけがこのフロアに立つことを許され、その頂点は「日本で最も優勝が難しいタイトル」とも言われます。Dr.ICEは、その最高峰の隣に立ちたいと考えました。
なぜアイスバスがフロアサイドにあるのか
ブレイキンは、身体にとって最も過酷な競技のひとつです。爆発的なパワームーブ、繰り返される衝撃、連戦に次ぐ連戦。このレベルでは、リカバリーは「あればいい」ものではなく、パフォーマンスの一部そのものです。
そして、それこそがDr.ICEの存在意義です。私たちのメッセージはシンプルです。その一歩、そのムーブを、Dr.ICEが支える。ラウンドの合間に身体を整える冷却リカバリーが何をもたらすのか。今回の出展では、その効果を選手やファンの皆さまに実際に見て、感じていただく機会となりました。贅沢品ではなく、ここぞという場面で最高のパフォーマンスを発揮するための「道具」として。
誇らしい準優勝
そして、フロアの上でも嬉しい結果が待っていました。Dr.ICEアンバサダーの@yosh_is_stoicが、O-16 BBOY部門で見事**準優勝(2位)**を獲得。ブランドを背負う選手が、国内最高峰の舞台で表彰台に立つ。まさに私たちが共にありたいと願う瞬間でした。stoicの名にふさわしい、結果がすべてを物語る戦いでした。
御礼
最後に、MEGA SPORTS、BBOY TAISUKE、そしてブースに足を運んでくださったすべての皆さまに、心より感謝申し上げます。カルチャーを前へと進めるアスリートたちを、Dr.ICEはこれからも支え続けます。そして、パフォーマンスとリカバリーが交わるその場所に、私たちはこれからも立ち続けます。
@yosh_is_stoicのさらなる活躍を、ぜひフォローでチェックしてください。チーム・ジム・イベントへのプロフェッショナルな冷却リカバリー導入については、Dr.ICEまでお気軽にお問い合わせください。