【アイスバス納品実例】自宅でととのう、憧れの癒し空間。

【アイスバス納品実例】自宅でととのう、憧れの癒し空間。

【納品実例】自宅でととのう、憧れの癒し空間。帰宅後すぐ、サウナ → 水風呂 → 外気浴。移動時間ゼロ、予約もゼロ。「整いたい時に、整える」生活がここから始まります。今回はご自宅のお庭に、バレルサウナ × Dr.ICE アイスバス を設置させていただきました。■ 浴槽1〜2名でゆったり使えるサイズ感。限られたスペースにもすっきり収まります。■ チラー真夏でもしっかり冷水をキープ。サウナ後の「キンキンの水風呂」を、季節を問わず自宅で。―――Dr.ICE はアスリートのためだけのものではありません。デスクワークの疲れ、立ち仕事の疲れ、そして日々のストレス。そうした「日常の消耗」から回復するための時間として、自宅のアイスバスは大きな意味を持ちます。さらに、ご自宅にサウナをお持ちの方なら、水温を自由に設定できるのが大きな魅力。その日の体調や気分に合わせて、しっかり冷やす日も、やさしく整える日も。水温を選べることで、サウナ体験そのものが深まり、「ととのう」の質が一段と変わります。―――ご自宅・店舗・施設への導入をご検討の方は、プロフィールのリンクよりお気軽にご相談ください。
【アイスバス納品実例】Jリーグ プロサッカーチーム 徳島ヴォルティス

【アイスバス納品実例】Jリーグ プロサッカーチーム 徳島ヴォルティス

Jリーグ プロサッカークラブ・徳島ヴォルティス様のサマーキャンプにて、Dr.ICE「ARK 500」をご使用いただきました。酷暑が続く夏場のトレーニング。練習後のクールダウンと疲労回復、そして熱中症対策として、選手の皆様のコンディショニングをサポートさせていただきました。Dr.ICEは、チラー内蔵で水温を安定管理。氷を用意する手間なく、いつでも最適な水温でアイスバスを実施できます。
露天風呂にバレルタブ&チラーを導入頂きました。

露天風呂にバレルタブ&チラーを導入頂きました。

和歌山の老舗旅館さまの大浴場・露天エリアに、「OASIS」バレルタブ × チラーを納品しました。設定水温は14℃。サウナのあとに入ると、一気に体の芯まで冷えが届く温度帯。「気持ちいい」を超えて、しっかり効かせにいく水風呂です。チラー稼働なので、氷を足す手間はゼロ。お客様が入れ替わっても水温が上がらず、朝一番の方も、最後の一人も、同じ14℃。スタッフさまの運用負担を増やさずに、常にベストな状態でご案内いただけます。木の質感、潮風、そして和歌山の山並み。大浴場に、サウナ施設レベルのリカバリー環境を。ホテル・旅館・サウナ施設への導入、サイズや設置スペース、電源条件のご相談も承っています。DMまたはプロフィールのリンクからお気軽にどうぞ。
Jリーグ カターレ富山

Jリーグ カターレ富山

カターレ富山様のサマーキャンプにDr.ICEを導入いただきました。ATLAS 1000にチラー2台。 連日の高強度トレーニングのあと、選手の皆様にアイスバスでリカバリーしていただきました。 夏場のコンディション管理に、確かな冷却を。 導入・レンタルのご相談はプロフィールのリンクから ©KATALLER TOYAMA
【納品御礼】Sense’s Okumatsushima Resort 様

【納品御礼】Sense’s Okumatsushima Resort 様

このたび、宮城県東松島市・奥松島にオープンしたグランピング施設「Sense's Okumatsushima Resort」様に、Dr.ICEのアイスバスTUB「SOLO500」を納品させていただきました。 奥松島の景勝地に佇む、ラグジュアリーなグランピング施設 奥松島の美しい自然に囲まれ、約33,000㎡もの広大な敷地にわずか7棟だけを配した、贅沢なリトリート型の施設です。透き通る海と嵯峨渓の景観のなか、全室にプライベートサウナを備え、「心と体をととのえる」滞在をテーマに掲げています。 このたびは、その全7棟それぞれに、アイスバスTUB「SOLO500」を納品いたしました。各棟のサウナと組み合わせ、プライベートな水風呂として、ゲストお一人おひとりに深いととのい体験をお届けします。 屋外SAUNA施設に、最適な一台を 屋外に設置されるサウナ施設では、設置のしやすさと、本格的な使い心地の両立が求められます。SOLO500は工事不要で設置でき、それでいて妥協のない深さと冷却性能を備えた、まさにこうした施設にふさわしい一台です。 肩まで、ゆったりと。深いととのい。 SOLO500は、直径100cm・総高90cmの余裕ある設計。全身をすっぽりと水に沈められる深さが、この製品の大きな特長です。体が水に触れる面積が広いほど、冷却は深く、心地よくなります。浅い浴槽では味わえない、芯から満たされる感覚が生まれます。 空気で膨らむのに、板のように硬い SOLO500の安定感を支えているのが、「ドロップステッチPVC構造」です。向かい合う2枚の生地を内部で無数の糸がつなぎ、空気を入れると糸がピンと張ることで、たわまない硬さと安定した形状を実現します。空気とは思えない剛性で、安心して体を預けられます。 自然のなかで、自分に還る時間を 奥松島の静寂のなかで、サウナの熱と冷水浴のコントラストに身をゆだねる。Sense's Okumatsushima Resort 様の上質な滞在空間に、SOLO500が新たなととのい体験を添えます。 Dr.ICEは、ホテル・グランピング・スポーツ施設など、さまざまな現場に最適な冷却ソリューションをご提案しています。導入をご検討の際は、お気軽にお問い合わせください。
【納品御礼】J1リーグ 京都サンガF.C.様へDr.ICEを導入いただきました

【納品御礼】J1リーグ 京都サンガF.C.様へDr.ICEを導入いただきました

明治安田J1リーグ・京都サンガF.C.の練習拠点「サンガタウン城陽練習場」にDr.ICEのチラー式アイスバスシステム(2セット)を導入いただきました。氷不要で1回最大30名の選手が同時にリカバリーできるチラー式システムの導入構成と選ばれた理由を詳しくご紹介します。
愛知県の病院さまにDr.ICEチラー式アイスバスを導入|医療従事者の福利厚生・リカバリーに

愛知県の病院さまにDr.ICEチラー式アイスバスを導入|医療従事者の福利厚生・リカバリーに

愛知県の病院さまにDr.ICEチラー式アイスバスを導入。院内の福利厚生施設にて、医師・看護師の皆さまのリカバリー・ウェルビーイングのためにご活用いただきます。医療機関でも選ばれる、衛生・安全・水温管理に優れたアイスバスです。
公的機関・団体導入実績|Dr.ICEのアイスバス&チラーが選ばれる理由|BULLSPA・TITAN650

公的機関・団体導入実績|Dr.ICEのアイスバス&チラーが選ばれる理由|BULLSPA・TITAN650

Dr.ICEのアイスバス(BULLSPA 3台)とチラー TITAN650 を、公的機関の現場へ複数セットで導入。「冷やすスピード」が問われる暑熱現場で選ばれる理由と、複数名運用に最適な構成を解説します。
チームトレーニングにおけるDr.ICE活用方法

チームトレーニングにおけるDr.ICE活用方法

チームでリカバリー機器を使用する場合、個人利用とはまったく異なる課題が生まれます。 それは―「誰が使っても同じ条件であること」。 これは私自身の現場経験から強く感じている点ですが、チーム環境では次のような問題が起こりがちです。 人によって冷たさの感じ方が違う 使用する順番によって効果に差が出る 管理や判断が特定の人に依存してしまう こうした状況は、現場では想像以上に負担となります。選手にとっても、指導者にとっても同様です。 Dr.ICE導入によって変わったこと 実際にDr.ICEを導入したチームでは、次のような声が聞かれるようになりました。 「毎回説明しなくてよくなった」 「迷わず使えるようになった」 「ルーティンとして定着させやすい」 冷却について話し合う時間が減り、「議論」だったものが「習慣」へと変わったのです。 たとえば、 水温を常に10℃に設定 練習後は全選手が同じ手順で使用 使用時間もあらかじめ統一 といった形で、回復の流れそのものが標準化されました。 指導者にとって本当に重要なポイント 指導者にとって重要なのは、単に「冷えるかどうか」だけではありません。 「安全に使えるか」「毎回同じ条件を再現できるか」 この2点こそが、現場で機器を導入する際の大前提となります。 Dr.ICEは、温度管理・操作性・安定性の面においてこれらの条件を満たしているからこそ、日常のトレーニング環境に安心して設置することができます。 チームで使う冷却に必要なこと チームでの冷却において最も重要なのは、個人の感覚に頼らない仕組みをつくることです。 条件が揃う 管理がシンプル 全員が同じ基準で回復できる この環境が整うことで、リカバリーは特別な作業ではなく、日々のトレーニングの一部として自然に定着していきます。 現場で「使える」冷却環境へ Dr.ICEがチーム導入で選ばれている理由は、冷却性能だけではありません。 「現場で無理なく使い続けられること」その設計思想にあります。 チームのリカバリーに必要なのは、特別なテクニックではなく、ブレない仕組みです。 Dr.ICEは、その仕組みづくりを支える実用性の高い冷却システムとして、多くの現場で活用されています。
茨城町の温浴施設「ココプララ」水風呂エリアに設置されたDr.ICE BULLMAXチラーの納品実例。白い機体とホースが清潔に溶け込む。

茨城・岩盤温浴リゾート ココプララ様|既存の水風呂を“確かな冷たさ”へ導く Dr.ICE BULLMAX 導入事例

茨城県の温浴施設「ココプララ」様に、Dr.ICE BULLMAX チラーを導入しました。既存の水風呂が十分に冷えず、夏場は特に温度管理が難しいという課題を抱えておられましたが、配管工事を行わずに冷却性能だけを高めたいというニーズに応える形で、後付け型の高性能チラー「BULLMAX」をご採用いただきました。水風呂の温度が安定しない問題を解決し、温浴施設として求められる“しっかり冷えた水風呂体験”の提供に貢献しています。 地域の人々が集う、癒しの温浴リゾート ココプララは、岩盤浴・炭酸泉・サウナ・リラクゼーションを備えた、地域密着型の大型温浴施設。家族や友人、ひとり時間をゆったり楽しむ人々に親しまれています。 そんなココプララで長年の課題となっていたのが、「水風呂がなかなか冷えない」というお悩みでした。 設備を変えずに、性能を変える。 既存の水風呂はすでに設計・施工が完了しており、大規模な配管工事や設備入れ替えは難しい状況。それでも、BULLMAXなら大掛かりな改修は不要です。 ホースを2本水風呂槽に浸し入れるだけ。それだけで、しっかりと水を循環・冷却し、わずかな時間で理想の冷たさに仕上げます。 清潔感を損なわない「白」の存在感 温浴施設では「清潔さ」「安心感」が何より大切。BULLMAXは白いボディとホースデザインにより、館内の明るく上品な雰囲気に自然に溶け込みます。“後付け感”を感じさせないスマートな設置も高評価でした。 温度を自動で保つ「オートスタンバイ機能」 温浴施設に最適な機能として、BULLMAXには自動温度維持システムを搭載しています。 設定温度(例:13℃)に到達すると冷却は自動的に停止し、本体はスタンバイ状態へ。その間も水の循環とオゾン噴出は継続され、水質を清潔に保ちます。 水温が約1.6℃上昇すると、自動的に再冷却が開始され、常に安定した温度帯を維持。これにより、省エネ・静音・衛生管理を同時に実現しています。 夏でも、安定した冷却力 これまでのチラーでは、夏場になると思うように冷えず困っていたとのこと。BULLMAXは外気温に左右されにくい冷却力で、真夏でもしっかりと“ととのう”温度帯をキープ。一年を通して安定した冷却性能を発揮します。 温浴体験の質を、もう一段上へ これまでよりも確実に冷えた水風呂が整い導線を完成させ、サウナ後の体験をより快適にサポートしています。今後はご利用者様の反応をもとに、さらに最適な冷却環境づくりを進めてまいります。 日常の癒しに、確かな冷たさを。 Dr.ICEはこれからも、全国の温浴施設に快適で安定した冷却体験を届けてまいります。 施設情報岩盤温浴リゾート ココプララ様公式サイトはこちらをクリック
宮崎・青島のリトリートヴィラ「MIYAZAKI BASE」テラスに設置されたDr.ICE BULLMAXチラーと木樽タブOASISの納品実例。南国のサウナ・水風呂冷却設備。

宮崎・青島のヴィラに最適な冷水浴導入事例|MIYAZAKI BASE様 × Dr.ICEチラーの冷却ソリューション

宮崎・青島エリアで「水風呂が冷えない」「ヴィラに後付けで冷却機能を入れたい」とお悩みの宿泊施設は多くあります。そんな中で、海沿いの一棟貸しリゾート MIYAZAKI BASE in aoshima 様 は、安定した冷水浴環境を実現するために Dr.ICE の冷却チラー(BULLMAX)と木樽タブ OASIS を導入されました。 南国の風と、最先端の冷却体験が融合した プライベート・リトリートヴィラへ。 青島ビーチの開放感と、宮崎の温かな光。その南国ムードあふれるロケーションに、“プール × サウナ × ゴルフ” が揃うオールインワンの特別空間。そこに Dr.ICE の冷却システムが加わることで、より深く、より上質なリカバリー体験が可能になりました。 南国リゾート × 冷却テクノロジーが叶える 最上級の「整い」体験 宮崎・青島という自然豊かな環境で味わう冷水浴は、サウナ愛好家はもちろん、初めての方にとっても特別な時間。 深い緑と青空に囲まれたテラスで、サウナ後の身体を静かに沈めれば、南国ならではの開放感と静けさに包まれ、心身がすっと軽くなるような「整い」が訪れます。 他社チラーからの切り替え理由 これまで施設では他社製チラーを運用されていましたが、以下のような実務上の課題に悩まれていたそうです。 水抜きに手間が多く、メンテナンスが複雑 操作に癖があり、誰でも扱える仕様ではなかった 水質維持が難しく、ぬめりが早く発生して清掃負担が大きい 夏の宮崎の外気温では冷えるまでに非常に時間がかかり、運用に支障が出ていた 南国エリアでは外気温が高いため、“冷却が弱いチラー” はそのまま運用リスクに直結します。これが、Dr.ICE...
Jリーグ・カターレ富山

Jリーグ・カターレ富山

クラブハウスに Dr.ICE を導入。練習直後の冷水療法が日常へ。 Jリーグに所属する カターレ富山 のクラブハウス浴室に、Dr.ICE ハイパワーチラー「BULL SPA」を導入いただきました。 従来のアイスバスは、大量の氷を準備する手間やコスト、そして選手ごとの入浴タイミングによる“水温の安定しなさ”が課題でした。Dr.ICE を導入することで、こうした問題はすべて解消され、練習後すぐに最適な水温で冷水療法を開始できる環境が整いました。 選手が求める「正確なコンディショニング」を実現 チームに導入された Dr.ICE の主な特徴は以下の通りです: 1℃〜45℃までの温度設定が可能で、選手ごとに最適な冷却環境を即時に提供 Ozone 洗浄システムによる清潔な水質維持 氷を使わずに強力冷却ができ、コスト削減と作業効率を大幅に改善 移動可能な水風呂として、練習場・遠征先でも対応が可能 複数選手が入っても水温が上がらず、品質のばらつきがない これにより、クラブハウス内で 効率的なクールダウン → 回復促進 → パフォーマンス安定 という流れが確立しました。 冷水療法を「特別なケア」から「日常のトレーニング」へ 冷水療法(Cold Water Immersion)は、筋肉の炎症抑制、深部体温の速やかな低下、神経疲労のケアなど、アスリートのコンディション管理において大きな効果が期待されます。 今後は Dr.ICE を トレーニングメニューの一部...